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【妄想写真館】涼風つばきスペシャルグラビア【前編】

2016年2月度ナンバーワン☆涼風つばき王子様と妄想デート

歌舞伎町「superstar」の外でも特別な時間をプレゼント💛

待ち合わせ

ナンバーワンの記念にってつばき君に誘ってもらったデート☆
待ち合わせは汐留って場所のイタリア街ーー。
普段、新宿とか渋谷でしか遊ぶこともない私。『こんなオシャレな場所を知ってるなんてスゴイっ』て、ちょっと浮ついた気持ちと、街の雰囲気に少し圧倒されながら、つばき君との待ち合わせ場所まで歩いていく…

待ち合わせ1

『うわっ♡待ってる姿もカッコいいよ~』


『ちょっと遠くから見てようかな 笑』

待ち合わせ2

『私のことを探してくれてる~💛』



待ち合わせ3

『あっ!私のこと見つけてくれたッ☆』

つばき「○○ちゃん!ごめん場所すぐわかった?迎えに行きたかったけれど、ちょうど撮影がこっちの方になっちゃったから」

私「うん。大丈夫」

『なんか外で会うのが初めてだからか、すっごく緊張しちゃうよ~。しかも、つばき君を見て振り返る人が多すぎだし…なんか場違い感あるかも』

つばき「せっかくのデートだから、まずはカフェでも行こうか」

私「う、うん。」

『デートなんて…♡ とりあえず早く平常心に戻らなきゃ』


カフェ1

つばき「ここのカフェラテが美味しいって聞いてから、○○ちゃんといつか行けたらってずっと思ってたんだ」

『でも対面じゃずっと緊張しちゃうよ~』

カフェ2

つばき「ふぅ~ふッ」

『猫舌なのかな~(笑)王子の意外な姿を見ちゃったかも…』

つばき「ずっと黙っているけど、どうしたの~?カフェって気分じゃなかったかなぁ~」

私「全然違うの。大丈夫だよ」

つばき「あっ!!」


そう言いながら、つばき君の指がそっと私の顔に近づいてきて…

カフェ3

つばき「クリームがついてたよッ」

私「…あ、ありがとう」

『びっ…びっくりした~。いきなりとか反則!しかもそんな屈託のない笑顔も…』

つばき「普段、○○ちゃんとお店ではゆっくりお話しができないから、カフェに誘ったんだ~。ねぇ、ちょっと質問してもいい?」

そんなつもりで誘ってくれてたなんて知らず、たわいもない質問から始まり、私もお店では話さないような事や、つばき君に聞きたいことなんかをいっぱいお話した…

カフェ4

カフェ5

涼風つばき’s10Questions
Q1.最近のマイブームは?
A.赤ワイン
Q2.好きな女性の仕草は?
A.お願いごとをしてくるとき
Q3.春はつばき君にとってどんな季節?
A.恋
Q4.OFFの時は何をしているの?
A.DVD鑑賞かお買い物
Q5.初デートはどこに連れてってくれるの?
A.海が見える場所
Q6.これだけは負けないって特技は?
A.UverWorld愛
Q7.つばき君にとってナンバーワンって?
A.みんなに愛されているってこと♡
Q8.「superstar」ってどんなお店?
A.日本一カワイイお店×エンターテイナーなお店
Q9.つばき君に会いに行くとこんな特典あり!
A.ドキドキさせちゃうね💛
Q10.女の子ユーザーにメッセージ☆
A.「superstar」に会いにきてね💛まってるよ~




いつの間にか質問攻めにしている私(笑)

つばき「良かった~。なんか色々お互いのこと知れたね☆○○ちゃんお店と全然違って、喋らないからすっごく心配したけど、なんかホッとした」

私「うん…ちょっと緊張しちゃって…」
 「でも、本当に色々話せて私も良かった♥」

どのくらい時間が過ぎただろう?おもむろにつばき君がスマホを見つめる…

カフェ6

『意外に男らしい手なんだぁ~』

指アップ


なんて考えていたらおもむろに…

つばき「そろそろ行こうか!」

私「うん。」

『もう終わりなのかな~。ようやくカフェで話せるようになったのになぁ~』

なんて思っていたら…

つばき「今日はせっかくの初デートだから、○○ちゃんに特別な魔法をかけちゃいます!」

『はいっ?魔法?普通では恥ずかしくて言えないようなセリフも、サラッと嫌味なく言えるところが王子様だなぁ』



そして…次の瞬間、本当に魔法にかかったような特別な時間が待っていたんです…



(後編へつづく)

2016年2月度「superstar」ナンバーワン

つばき宣材

涼風つばきProfile
【名前】Tsubaki Suzukae
【生年月日】No Data
【血液型】No Data
【出身】Sceret
【twitter】涼風つばき公式ツイッター
【Blog】つばき公式Blog
【LINE ID】takaya007
2015年度「superstar」年間ナンバーワンの王者!
100万ドルの眩しい笑顔と正統派王子様のルックスで多くのファンを抱える看板プレイヤー!